PR
退魔士カグヤ辱2

2026.10.01第十八夜の灯

退魔士カグヤ辱2

クリムゾン

配信日
2022.02.28
ページ数
81
形式
音声付き
レビュー数
68
  • 音声付き
  • 拘束
  • 羞恥
  • 制服
  • 野外・露出
  • 中出し
  • 監禁
  • 金髪
  • 言葉責め
  • 焦らし

好みが分かれる要素監禁・命令・羞恥責め。竿役は変態の同級生

人間の男に理不尽に振り回されるカグヤが見たい人に。極の前に、辱から入るのもいい。

灯乃
FANZAで試し読みする

試し読み

FANZA公式の試し読み・10枚(クリックで販売ページへ)

  1. 退魔士カグヤ辱2 試し読み 1 01 / 10
  2. 退魔士カグヤ辱2 試し読み 2 02 / 10
  3. 退魔士カグヤ辱2 試し読み 3 03 / 10
  4. 退魔士カグヤ辱2 試し読み 4 04 / 10
  5. 退魔士カグヤ辱2 試し読み 5 05 / 10
  6. 退魔士カグヤ辱2 試し読み 6 06 / 10
  7. 退魔士カグヤ辱2 試し読み 7 07 / 10
  8. 退魔士カグヤ辱2 試し読み 8 08 / 10
  9. 退魔士カグヤ辱2 試し読み 9 09 / 10
  10. 退魔士カグヤ辱2 試し読み 10 10 / 10

灯乃の日記

宿直の司書が今夜の一作について書いています 653字・約1分

妖魔の呪いで、どんな命令にも従ってしまう身体にされた川澄カグヤ。治療を続けながら任務をこなしていたが、討伐の帰り道で、ある男に出会う。かつてカグヤに想いを寄せていた同級生、垣杉三郎。命令に逆らえない呪いで男の思い通りになり、欲望のままに弄ばれ、無理やり絶頂させられ、身体も心も狂わされて、追い詰められたカグヤは、一週間だけ男のものになると宣言してしまう。相手はただの一般人、隙を見て逃げればいい。その考えは甘かった。起きている間は命令されながら絶え間なく快感を与えられ、眠る間も目隠しと四肢の拘束、そして「逃げてはだめ」の念押し。どうにか耐えた最終日、男は学生服を着てデートをしようと言い出す。

攻め手が、ど変態なのがいい。監禁して、無理やり着替えさせて、やりたい放題。カフェで周囲の視線を浴びながら弄ばれ、恥ずかしい言葉を言わされる。音声付きで見る価値があり、クリムゾンが監修しているゲームは棒読みのキャラだらけで萎えるのだが、カグヤの担当はさすがだ。ホテルで、我慢の禁止を解かれたカグヤに、反動で予測もつかない快楽が押し寄せて、身体だけでなく頭でいきまくる。ここに、心臓を撃ち抜かれた。

私はカグヤの、格好よくてエロいところが好きでこのシリーズを読んでいる。堕ちるところが見たいという声もよく聞くが、絶対に堕ちないところが好きなので、そちらはあまり期待していない。それでも今回の展開は、これはこれで嫌いじゃない。楽しく読めた。

人間の男に理不尽に振り回されるカグヤが見たい人に。極の前に、辱から入るのもいい。

この日記は常夜灯の運営者の見立てです。販売元の紹介文やレビューの転載ではありません。

FANZAで試し読みする