2026.10.02第十九夜の灯
巨乳で美人な先輩に告白したら試しに付き合うことができたので、欲望剥き出し生ハメSEXしまくりました。
好みが分かれる要素漫画ではなくCG集。告白直後にホテルへ行く展開の早さは好みが分かれる
FANZAで試し読みする憧れの先輩と付き合えたら、という妄想をそのまま絵にしたような一本。短い時間で、甘く。
灯乃
灯乃の日記
宿直の司書が今夜の一作について書いています 532字・約1分
サークルの先輩、安城遥。サークルの中にとどまらず、大学中で一目置かれている人で、俺はその人に恋をしていた。ある日のサークルの飲み会。酒豪の彼女の周りには、いつものように倒れた連中が転がっている。皆に悪いと思いつつ、二人で楽しく飲んでいると、話がなんだかえっちな方向へ流れていく。そこで思わず告白してしまう。えっちな話の流れで、タイミングとしては最悪だった。ところが返ってきたのは、「今から抜け出してホテルに行こっか」。それじゃあ、試しに付き合ってみる?
今夜は漫画ではなく、CG集だ。告白する前から互いに好意がある空気があって、そこからの告白と本番の流れが尊い。美人で真面目そうな先輩といちゃつくのは、本当に健康にいい。中身はいちゃらぶの中出しが中心で、えっちに積極的なヒロインが好きなら、検討していい。
私が推したいのは質感だ。パンストと競泳水着の描き込みが素晴らしくて、エロい。欲を言えば、パンストを穿いたままの場面も見たかった。
一つだけ。清楚系かと思ったら、ちょろい。告白したら即ホテルという速さは、先輩の人物像とは少し噛み合わない気もする。抜くことが目的なら、それで十分だが。
憧れの先輩と付き合えたら、という妄想をそのまま絵にしたような一本。短い時間で、甘く。
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