寝取られた爆乳ブロンド妻エレナ3 ―妻も新居も田舎おやじに頂かれましたw―
※ 好みが分かれる要素: NTR完結編。夫が徹底的に情けない。母親(熟女)も堕ちる。二人とも孕んで終わる
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再就職が決まり、妻を田舎に残して東京に戻ったテッペイ。念願の家を買い、エレナとの新生活を思い描くが、毎晩、妻が誰かに抱かれている悪夢にうなされる。遅れて帰ってきたエレナは、叔父のゴン太を連れていた。その夜、告げられる。「東京に戻ったのは、テッペイにお別れを言うためだったんデス」。夫の前で、ゴン太に胸と尻をまさぐられながら潮を撒き散らすエレナ。震えながらも諦められないテッペイに、エレナはゲームを持ちかける。
シリーズの完結編で、集大成だ。新居のソファで夫に見せつける対面座位、朝食はコンビニで買ってこいと言われる夫、飯を食う夫の前での精飲。ねちっこい寝取り結果報告のような作りで、以前は竿役のオラつきがきついと思っていた私も、今回は降参した。
そして母親だ。相談すれば頼りになるはずのテッペイの母も、すでに落ちている。成人した息子がいる年齢で、弁護士という不倫のリスクを嫌というほど知っている職業で、可愛い顔で、抱かれなければ雄の恥という肉付き。その全部が「この女が屈服するなんて」と思わせる要素で、そこが落ちる。これまでのエレナの無様は、この母の痴態の引き立て役だったのかとさえ思った。良い意味で期待を裏切られる、とはこのことだ。
最後は二人ともゴン太の子を孕む。腹の大きい二人が奉仕する姿を見せつけられながら、受け入れると言う夫。そこで自分でさせられ、「この調子で精子を薄くしていきましょうね」と言われる場面が、涙の出るフィナーレになっている。
テッペイは最後まで情けない。普通の男なら探偵を雇ってとっくに離婚している。そこが我慢できない人には向かない。孕ませと寝取りが好きなら、ここまでされたら降参するしかない。三巻だけでも実写で見たい、と本気で思った。
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