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坂本商店(西沢みずき)

3作の夜
2026.09.29

ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5

ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5
坂本商店(西沢みずき)

ギャルと生でやりまくるシリーズの番外編。番外とはいえ、じと美の回だ。好きなヒロインが主役の巻を、私は待っていた。しかもコスプレ仲間になったナンシーも交えて三人という、興奮しかない組み合わせ。 ナンシーはもちろんエロい。自分から斗真の上に跨って、抜群のスタイルを激しく積極的に動かす、快活なセックス。だがそのナンシーが前座になってしまうほど、じと美との場面が濃密だ。奥まで突かれて、その快楽に美しい顔が歪む。紅潮した顔で濃厚なキス。自分で腰を振り、中に出されたらお掃除で咥え、二回戦へ。彼の激しい攻めに身を委ねて、めりはりのある美しい身体と、柔らかく大きな胸が揺れる。快楽に喘ぐ顔と反応が物凄くエロいのだが、それ以上に、斗真とのセックスを楽しんで、嬉しく思っているように見えるじと美の姿が、こちらの興奮をぐんぐん掻き立てる。 いつもクールなじと美が、コスプレに恥ずかしがったり、うろたえたりしているのが可愛くて好きだ。バニーの姿で感じている様子が愛おしく、首にチョーカーを付けているときが、すごくエロい。少しだけ、主人公への気持ちが出かかっているのも良かった。 じと美が好きなら、この一冊で満足できることを約束する。本編のこれからも楽しみだ。

2026.09.29

ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #01

ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #01
坂本商店(西沢みずき)

進学で上京した主人公。居候先にいたのは、貞操観念のゆるいギャルだった。憧れの、即ハメ中出し三昧の生活が始まる。シリーズの一冊目、きゃぴ子の回だ。 綺麗な絵柄の可愛いギャルに惹かれて開いてみたら、西沢みずきだった。商業のほうで何冊も読んでいる。私の中では、むっちりした三十路前後の美女と、コミカルな展開の作家という印象が強かったが、今回はギャル。巨乳でむっちりは変わらず、若くて瑞々しい身体がたまらない。 やり慣れた女子高生で、積極的。童貞の主人公から絞りまくる。挿れっぱなしで何発抜いたのか分からないが、その前の口の場面が濃い。見つめながらのフェラに、大量の口内射精を、何コマも使ってじっくり見せてくれる。ここが一番興奮した。「ほら、どうすんの、やるの」と意地悪に誘ってくる感じが刺さるし、口に含んだまま、新しいおもちゃを手に入れた子供みたいに目を輝かせる顔がとても可愛い。同人のほうがページの自由度が高いのだろう。 最初から中盤まで制服姿を見ていたせいか、終盤でいきなり全裸になった瞬間に、股間が来た。きゃぴ子、名前も中身も強烈すぎて、今夜夢に出てきそうだ。むしろ出てきてほしい。 序章では、じと美も入れた三人の場面をもう見せてくれる。続きは一気読みするしかない。大人の女も素敵な作家なので、ママとも絶対に何か起こる。えっちなギャルには、夢がある。

2026.09.29

ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #02

ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #02
坂本商店(西沢みずき)

即ハメ中出し三昧の生活を始めた主人公。しかし下宿先には、もう一人ギャルがいた。きゃぴ子の双子の姉妹、じと美。黒い長髪で、少しツンデレ気味。ギャルと言っても瞳の美しい、はっきり言って正統派の美少女だ。じとっとした感じかと思ったら、斗真が家庭教師になって一気に距離が縮まる。 このシリーズで、私はこの巻がいちばん好きだ。西沢みずきの描く女の子はやはり可愛くて、肉感的で、柔らかさが伝わってくる。今回もたっぷりページを使った口の場面があり、口の中に出されたあとの、妖艶さと可愛らしさが混ざった顔がたまらない。そして、きゃぴ子への対抗心から出る「アタシとは百回ね」。この台詞にやられた人は多いはずだ。 風呂の場面が、とてもエロい。全裸で背後から突かれて、表紙にも描かれている下品なほど大きな胸が揺れまくる。きゃぴ子に負けない巨乳で、本番のほうも負けていない。生で、中に。 じと美との関係はすぐにきゃぴ子にばれて、一冊目の序章で見せた三人の場面へ繋がる。一人に咥えてもらいながら、もう一人と深いキス。一人に挿れながら、以下同じ。三人の場面で私が好きな型が、ちゃんと押さえてある。双子とキスを交わして愛を深めるところもあり、悦びに浸る二人の顔が可愛い。 個人的に嬉しいのは、きゃぴ子にもじと美にも陰毛が描かれていること。生々しく開かれた場所、繋がっている様子、溢れる白。双子のギャルとやれる斗真が、心底うらやましい。たっぷりの背徳感に浸れる巻。じと美のがっつりメイン回は、この後の六・五で叶う。

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