PR

サークル

SMUGGLER

SMUGGLERの作品を灯した夜、1冊。

あの日、素直に好きと言えたなら

SMUGGLER

夏音からの告白を、主人公は断ってしまう。嫌いだったからではなく、彼女と付き合う自分を想像できなかったからだ。