2026.09.23
実はむっつり弓道部の先輩が俺にだけHをシかけてくる
はなまる助さん
弓道部の憧れの先輩を盗撮して、こっそり抜きまくっていた俺。ある日の稽古で先輩を怒らせ、二人きりの居残り練習になる。練習の終わり、女子部室で、先輩の脱ぎたてのパンツを見つけてしまう。オナペットにしている女の、脱ぎたてを前にして、ついに一線を越える。そこから俺と先輩の「稽古」は、どんどんエッチに激しくなっていく。 こんな青春がしたかった。憧れの先輩が、実は自分のことをよく見ていて、しかも好きだった。こんな幸せがあるか。クールな弓道部のエースの顔から、女の表情に変わる落差に心を射抜かれる。透明人間ごっこ、早気を直すぶつかり稽古、極めつけは的当てのラブラブ稽古。稽古の名目で全部やる。 先輩の身体が美しい。思わず声が出る大きさの胸と大きな乳輪、透けた弓道着、とろけた顔で感じている先輩が、めちゃくちゃに可愛い。キスしながらの「好き」が最強で、脳がやられる。 本番は最後までゴム付きで、中出しが欲しかった人はそこだけ覚悟を。とはいえ、このメスは俺のペットで確定だ。続編が出るそうなので、そちらに期待して待つ。 巨乳の先輩と、二人きりの部活の帰りに、いちゃつく青春が欲しい人へ。目に焼き付くまで読み返した一冊。